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CBDオイル

【初めての方でも安心】CBDオイルの選び方


自分らしく日々を過ごすためには、健康的に生きていくことが大切です。

その為には自身の心の声に耳を傾け、身体の内側からバランスを整えることが鍵となります。

心身のバランス調整のサポート役を買って出るのが、CBD(カンナビジオール)です。

2022年11月現在、CBDは日進月歩で普及し、成長途上の市場とはいえ、多くのCBD商品が流通しています。

Vapeやグミなど、CBDを摂取する方法は様々ですが、初心者の方にオススメなのは手軽に効率よくCBDを摂取できるCBDオイルです。

しかし、CBDオイルといっても様々。
どの商品にすれば良いか迷ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。

そこで、今回の記事では、商品価格だけではないCBDオイルの選び方について簡単に解説していきたいと思います。





CBDオイルを選ぶために知っておいた方がいいこと

CBDオイル

CBDオイルを選ぶために知っておいた方がいいこと
CBDオイルには、どんな違いがあるのか

CBDオイルに限らず、ただ価格が安いというだけで商品を選択してしまうと、満足のいく効果が得られず結果的に安物買いの銭失い、ということになってしまう恐れがあります。

そのような残念なお買い物をしないためにも知っておきたい、CBDオイル商品の違いは以下になります。

■ 容量 (ml)
日本国内で現在流通しているCBDオイルは、10~30mlのサイズの商品が一般的です。

■ 含有量 (mg)
オイルの中にCBDがどれくらい含有されているかを示します。

■ 濃度 (%)
オイルの中に含まれるCBDの濃度がどれくらいかを示しています。

例えば、10mlのオイルにCBDが500mg含まれている場合、濃度は5%になります。 (1mlの質量が1,000mgのため、500mg÷10ml=10,000mg=0.05となり、5%となる計算です)

濃度が高いオイルほど、1滴あたりに含まれるCBDの含有量も多くなります。

■ フレーバー (味)
CBDオイルのフレーバーは様々で、フルーツやミントタイプ、ナチュラルフレーバーといった種類がございます。

また、オイルベースの種類によっても風味が変わってきます。

例えば、ヘンプシードオイルやオリーブオイルベースの場合、独特の草の苦味がある商品が多く、MCTオイルベースの場合、苦味が抑えられた商品が多いです。

■ CBDのタイプ
同じ「CBDオイル」と表記されている商品でも、そのスペックによって中身は大きく異なります。

CBDのタイプ1:アイソレートCBD
CBDのみが含有されている商品タイプです。

CBDのタイプ2:ブロードスペクトラムCBD
CBDを含むその他のカンナビノイドを配合したものを意味しており、お互いのカンナビノイドが相互に作用しあい、CBD単体に比べて高い効果=アントラージュ効果が期待できるとされています。

CBDオイル

CBDオイルを選ぶために知っておいた方がいいこと
CBD1mgあたりの計算方法

CBDオイル

ご自身に最適なCBD含有量や使用期間を考慮することで、よりコストパフォーマンスの高いCBDオイルを選ぶことができます。

その際、それぞれのCBDオイルにかかってるコストを計算する方法を知っておくと何かと便利です。

例えば、GreeusのCBDオイル 30mlサイズ(CBD1,500mg配合)は1本9,800円(税込)ですので、1mgあたりの値段は下記の方法で算出できます。

価格 ÷ 含有量 = CBD1mgあたりの価格
9,800円 ÷ 1500mg = 6.53円/mg
このように、簡単にコストパフォーマンスを出すことができます。

勿論、コストパフォーマンスだけではその商品の良し悪しは判断できませんが、一つの指標として有効活用できます。

また、万が一CBD含有量が記載されていない商品をみつけたとしても、CBDの濃度とオイル自体の容量から、簡単にCBDの含有量を求めることができます。


10mlのオイルにCBD濃度が5%と記載されている場合のCBD含有量は、
容量 × 濃度        含有量
10ml × 5% = (10×0.05) g = 0.5g(500mg)
となります。





CBDオイルを選ぶ際に注意して見た方がいいこと

CBDオイル

CBDオイルを選ぶ際に注意して見た方がいいこと
CBD含有量が明記されている

先ほど含有量の算出方法を書いておきながら恐縮ですが、CBD含有量を表記していないメーカーの商品はそもそも信用するに値するかが分かりません。


原材料 MCTオイル(インドネシア)、
カンナビジオール(成熟した麻の茎由来)
栄養成分表示
(30mlあたり)
■エネルギー 256kcal ■たんぱく質 0g ■脂質 28.5g■炭水化物 0g■食塩相当量 0g ■カンナビノイド(CBD、CBG、CBDV)1500mg
CBD 含有量 ■ 1目盛り(0.25ml) / CBD 12.5mg
■ 1瓶 30ml / 1500mg
※ GreeusのCBDオイル製品参照

CBD含有量、オイルの内容量が記載されていない商品を選ぶのは避けた方が得策です。



CBDオイルを選ぶ際に注意して見た方がいいこと
成分分析を第三者機関で行っているか

CBDオイル

CBD含有量が記載されているからといって、安心するのはもう少しお待ちください!

このような、第三者機関での成分分析表をきちんと掲載していないと、記載内容自体が虚偽となる可能性はゼロではありません。

日本では違法のTHC(テトラヒドロカンナビノール)を含有しているリスクも考えられます。

きちんと成分表(COAとも言います)の記載のあるメーカーの商品を選ぶことが望ましいです。


CBDオイルを選ぶ際に注意して見た方がいいこと
口コミでどのように評価されているか

CBDオイル

原始時代に人間が外敵から身を守っていた名残により、私たちの脳は未知なるものを警戒をするように発達してきました。

それを考えると、市場に普及して日が浅いCBDに対して何となく尻込みしてしまうのも無理はないかと思います。

そんな時にとても参考になるのが、購入者様の口コミです。

一足お先に実際に商品を使用したお客様が、忖度なしでCBDオイルの感想を教えてくれるので、お悩みの方にとっては貴重な情報源となります。

※ごく稀に購入者ではない人間が高評価する「サクラレビュー」というものがございますが、Greeusは勿論そのようなことは行っておりません。

私たちGreeusは実際に使用していただいた方のご感想の大切さを理解しているからこそ、レビューしていただいた方には多めのポイントを差し上げております。





CBDを効果的に活用する上で大切なこと

CBDを効果的に活用する上で大切なこと
摂取量と体感を観察(記録)する

毎日の摂取量と、摂取後のご自身の体感を観察(記録)することで、ご自身の最適なCBD摂取量を見つけることができます。

CBDには釣鐘効果という特徴があるため、効果的なCBDオイルの活用には最適なCBD摂取量の把握は不可欠です。

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釣鐘効果とは、CBDの摂取量を増やしていく際、一定の摂取量までは効果が上がりますが、ある地点をピークに摂取量が増えるにつれ逆に効果の効率が下降していく現象のことを言います。

そのため、過剰に摂取してしまい効率が落ちてしまう (=コスパの悪い使い方をしてしまう) ことが起こり得ます。

また、CBDの効果の感じ方や最適量は個人差があるので、CBDの摂取量と、お身体の調子をご自身でしっかり観察していくことが、CBDと上手に付き合う上でのポイントと言えます。


CBDを効果的に活用する上で大切なこと
オススメのCBDの「最適量」の探し方

はじめてCBDを使用する場合、まずは少量から始めてみて、体調の様子を見ましょう。

もし少ない摂取量で満足できないと感じる場合は、次の日は増やしてみるなど、調整してみてください。 (摂取量が多いと感じた場合は、次の日は逆に少なくしてみてください)

日々CBDオイルをお使いいただき、ご自身のコンディションが一番良いと感じる摂取量を探してみましょう。

1回あたりまずはCBD20~50mgを目安に取り入れてください。CBDオイルの中のCBD量については下記表を参考にしてください。


CBDを効果的に活用する上で大切なこと
目盛り付きのスポイトが便利

スポイトの付いたタイプのCBDオイルは、調子や気分に合わせて使用量をご自身で調整できるのがメリット。

GreeusのCBDオイルには目盛りが付いておりますので、ご自身の調子・シチュエーションに合わせてCBDの摂取量を調整したい人にオススメです。

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※CBD以外のカンナビノイドも含む量

CBDを効果的に活用する上で大切なこと
効果的な摂取の方法

舌の裏に垂らし、すぐに飲み込まず留まらせることで、舌下の粘膜からCBDを吸収し血中に送り込むことができるため、効率よくCBDを吸収することが出来ます。

CBDオイル

※ 個人差はありますが、15分〜1時間後にCBDが発現してきますので、CBDが作用してほしい時間を逆算して飲んでください。





CBDオイルであなたらしい輝く日々を

CBDオイル

CBDオイルは、本来の「あなたらしさ」を取り戻すサポートをしてくれます。 こちらの記事の内容をご参考いただき、ご自身に合ったCBD製品を見つけてください。

GreeusのCBDオイルは、ベースオイルにMCTオイルを採用。 MCTオイルは一般的なオイルと比べ、素早く体に吸収されエネルギーとして働くことが知られているます。

GreeusのCBDオイルは、ブロードスペクトラムCBDを使用しており、CBD+その他のカンナビノイドのアントラージュ効果が期待できます。

CBDオイル

CBDオイル

MCTオイルとブロードスペクトラムCBDが配合されたCBDオイル。インドネシア産のココナッツ中鎖脂肪酸油100%使用。一般的な長鎖脂肪酸と比較して消化、吸収スピードが速く、体脂肪になりにくいとされています。気分に合わせて飲む量を調整しながら健康サポートにお役立て頂けます。

10ml / 3,996円(税込)
30ml / 9,800円(税込)

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